かわいい家族に感謝

2020年5月で愛犬のポワル(ボーダーコリー)が我が家に来て、

2年が経過しました。ちなみに2018年3月6日生まれなので現在は2歳くらいです。

先日そんなことを考えていると「月日が経つのは早いなー・・・」とつくづく感じました。

ペットショップで一目ぼれしてその日のうちに家族に迎え入れたポワルですが、

最初は本当に苦労続きでした。

物は壊すし、家は壊すし、吠えるし、、、

でも性格がとっても明るく童顔(笑)でとってもかわいいので、甘やかしてました。

家がボロボロになりトレーナーさんを呼んで躾を頑張り、1歳半くらいでとってもお利口になりました。今はすごくお利口で、今まで買った犬の中でも圧倒的に賢いです。

芸(お手など)も十数個できます!

ちなみにボーダーコリーは人間の2歳児くらいの知能があるらしいです。

ポワルに日頃どれだけ助けられてるか考えてみました。

①癒し

どんなに遅く疲れて帰っても元気にお出迎えしてくれて、ポワルの喜んでいる顔を見ると、

一瞬で疲れも吹き飛びます。

②にぎやか

彼女と2人で暮らしていますが、ポワルがいつも話題を多数提供してくれるので、

話題が尽きません。

③散歩

社会人になり6年が経ちますが運動不足でした。

ボーダーコリーはものすごく歩くので、毎日の散歩は最低1時間。

長い時は2時間以上歩いたり走ったりします。

なので、私の運動不足を解消してくれます。

しかも社交的な性格からどんな人にでもなつくので、近所の仲良しさんが増えました(笑)

考えてみると、ポワルには感謝が尽きません。

あの時、ペットショップにふらっと寄ってなかったら・・・

考えるゾッとします。ポワルに出会えたことや、飼育難易度の高いボーダーコリーを飼う事に反対しないでくれた彼女(してたかも・・・)、たまに預かってくれる両親、いつも遊んでくれる実家の愛犬モカちゃん、みんなに感謝です。

そして何よりポワル!

家族になってくれてありがとう!毎日がとっても楽しいです(^^♪

不動産事業部 課長代理 北川 恭至