お姉ちゃん

新型コロナウィルスが流行り始めた頃、愛知県に住んでいる姉がいろいろと送ってくれたものがあります。

マスクが売り切れ始めた頃、たまたま売っていたからと不織布マスク。これは本当に助かりました。買い物も東京では自粛してるだろうからと、保存がきくレトルト食品、缶詰めやお菓子。その後はマスクを姪っ子と作ったよと数回手作りマスクを送ってくれました。そのあとも不織布マスクがまだあるからとお菓子と一緒に送ってくれました、とてもありがたいです。

いつもいろいろと気づかってくれる姉で、小さい頃から本当に助けてもらっています。年齢も6歳離れているので姉から見たら心配だったり、はがゆく思うことがあるのでしょう。いつまで経っても姉と妹。きっとまだまだ頼ることがたくさんあると思いますが、よろしくお願いします。

お姉ちゃん、いつもありがとうございます。

建物総合事業本部 統括係長 小島陽子